アフラックの女性疾病特約
女性特定疾病を保障する
女性のみなさまに安心の上乗せ保障です。

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1.乳がん・子宮がん・子宮筋腫・子宮内膜症などの女性特定疾病による入院を手厚く保証。
女性特定疾病で入院をしたときに女性疾病入院給付金をお支払します。
※主契約のがん保険の入院給付金や特約MAXの疾病入院給付金と重複のお支払となります。
2.所定の手術は形成治癒給付金で保証。
やけどのあとの瘢痕(ハンコン)に対する植皮術や乳房温存手術など所定の手術をしたとき、1回につき10万円の形成治療給付金をお支払します。
3.1回の入院について最高60日まで、通算1,095日まで保証します。
4.特約の保証は生涯続きます。
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1.乳がん・子宮がん・子宮筋腫・子宮内膜症などの女性特定疾病で入院をしたときに女性疾病入院給付金をお支払いします。
※< がん保険f(フォルテ)の入院給付金と重複のお支払いとなります。
【アフラックの女性特定疾病】
アフラックの定める女性特定疾病の例としては、以下のような病名があります。
乳がん、子宮がん、卵巣がん、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、流産、妊娠・分娩および産じょくの合併症、卵巣機能障害、卵巣のう腫など。関節リウマチも対象になります。ただし美容整形上の処置・正常分娩などは該当しません。
2.やけどのあとの瘢痕(ハンコン)に対する植皮術や乳房温存手術など所定の手術をしたとき、 1回につき10万円の形成治療給付金をお支払いします。
満3歳から満80歳までご契約いただけます。
- 保険料は被保険者の特約の契約日における満年齢(1年未満は切捨)によります。
■女性疾病特約の一部の保障には3カ月の待ち期間があります。
女性特定疾病のうち、悪性新生物、上皮内新生物または良性新生物のいずれかによる女性疾病入院給付金のお支払い、および、女性特定疾病を原因とする乳房切除術による形成治療給付金のお支払いについては、「<女性疾病特約>の保障が始まる日」からその日を含めて3カ月を経過した日の翌日以降に発病した場合に限ります。
※ 女性疾病特約は女性のみのご契約となります。
※ 既にご契約いただいている「がん保険」のタイプによっては、<女性疾病特約>を付加できない場合があります。
※ 主契約が<EVER>の場合は「保険料定額タイプ」、<EVER HALF・EVER ボーナス>の場合は「保険料半額タイプ」、<EVER 払済タイプ>の場合は「保険料払済タイプ」となります。
※ 「保険料半額タイプ」と「保険料払済タイプ」はそれぞれの主契約と同時の場合に限り付加できます。
※ 主契約<EVER 払済タイプ>には中途付加することができません。
※ <EVER HALF・EVER ボーナス>に<女性疾病特約>を中途付加する場合、「保険料定額タイプ」となります。

詳しくは、パンフレット(契約概要)、ご契約のしおり・約款をご覧ください。
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